リモートセンシングデータ解析プラットフォーム
- 合成開口レーダー(SAR) -
Sigma-SAR Cloud Platform
SSCP
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SSCPの特長

高精度なSARデータ解析をクラウドで手軽に始められます

クラウド環境

解析実行環境やデータ保管場所はすべてクラウド上に用意されています。データ保管やバックアップの心配は無用です。

地図表示

解析結果は地図と重ね合わせて表示されます。直感的に理解しやすく解釈が容易になります。

マルチデバイス対応

いつでも、どこでも、PCだけでなく、スマホや、タブレットからでも解析や結果の閲覧が可能です。

対応データ

JERS-1、ALOS、ALOS-2、RADARSAT,Sentinel-1※など、多彩なセンサーのデータに対応します。対応センサーは順次増えます。

サブスクリプション

用途に合わせたディスク容量やジョブ回数を選んで、月単位で使い始めることができます。

解析結果の活用

解析結果の画像は、他のシステムで利用できるフォーマットへの書き出しができます。(JPEG、PNG、GeoTIFF)

SSCPの操作フロー

[データ登録 → 解析ジョブ登録 → 解析結果確認]の簡単3ステップ

ダッシュボード

Dashboard

衛星データの管理

Data Management

解析ジョブの実行

Analysis Job Management

解析結果の表示・
ダウンロード

Analysis Results Output

Sigma-SAR研究所

合成開口レーダー(SAR)データの総合ソリューションをご提供

SARデータ解析のクラウドプラットフォーム"SSCP (Sigma-SAR Cloud Platform)"はSigma-SAR研究所によって開発・運営されています。Sigma-SAR研究所はSARの普及と有効利活用のためのソリューション提供を目的に2018年11月に設立されました。

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